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2005年の創業から今日まで、Slate Crest Lineは企業のテクノロジー環境の変化とともに歩んできました。これからも、変わらぬ誠実さで基盤を支え続けます。
神戸市にてシステムインテグレーション事業として創業。中小企業向けのネットワーク構築支援を開始。
データセンター運用支援事業を開始し、インフラ構築の専門性を強化。
クラウド連携サービスの提供を開始。マルチクラウド対応チームを新設。
東京オフィスを開設し、関東圏の企業への対応体制を拡充。
社名を「Slate Crest Line株式会社」へ変更。ブランドを刷新し、統合テクノロジー環境の提供を軸に事業を再定義。
情報セキュリティマネジメントに関する認証を取得。エンタープライズアーキテクチャ設計チームを新設。
スマートシステム統合サービスを本格展開。製造・物流・ヘルスケア分野への導入が拡大。
導入企業数480社を突破。プラットフォーム最適化サービスを刷新し、次世代の統合基盤提供へ。

創業から一貫して大切にしてきたのは、「基盤を静かに、確実に支える」という姿勢です。技術は進化しても、この姿勢は変わりません。